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ベビーブック
シアーズ博士夫妻のベビーブック

takizaki 的評価:★★☆☆☆

エピソードを交えて、親子のスキンシップ・愛情の大切さを説いています。
産後2ヵ月頃に買ったんですが、この時期にこの重さ・文字数の多さにはシビレました。

初めての育児で日々疑問・不安にぶつかっては、本書を開いていました。
ほっとすることもたくさん書かれていますが、月齢ごとの赤ちゃんの成長・発達に
ついては、逆に不安にさせられました(ぴかりんは、本書の赤ちゃんの成長・発達より
ひとつきくらい遅いようなので)。

9ヶ月になった今、時間がなくて本書を引っ張り出すことはほとんどありませんが、
時間ができたら見てみよう…かなぁ。

**********************************************
ぴかりん日記
今日はちょっと思い出話。

台風一過で快晴となった9月のある週末に、ぴかりんは私たちの目の前に現れました。

産前、お腹の赤ちゃんに話しかけ、マタニティ雑誌を読み、育児方針について話し合い、
部屋の模様替えをし…二人なりに親としての準備をしてきた私たち。

とうとう、父親と母親になりました〜拍手

産後1週間は入院だから、私は赤ちゃんとふたりっきり。
よ〜し、育児がんばるぞ〜!

…と、ここまではよかったですが、現実は理想とは大きく違いました。

夜中に空腹で泣かれ、授乳間隔・量ともに、産院スタイルからぴかりんオリジナルへ。
赤ちゃんの個性によって、育児スタイルは違うということを、身をもって体験しました。
育児書や雑誌に書かれていることは、一般論なんですねぇ…。


生後3週目。甘えん坊将軍。

でも、女性は妊娠によって心身ともに大きく影響を受けるので、つきつけられた現実も、
母性本能やら産後のホルモンやらのおかげで

「こんなものなんだろう」

と、妙に納得・順応できてしまいます。
納得できなかったとしても、お世話に忙しくてあれこれ悩んでいるヒマがありません。

が、男性はそうでもないようで…

明日の日記に続きマス。

JUGEMテーマ:読書


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